6/16衆院安保委質疑、ダイジェスト版です。

コスト面/実現性いずれにおいても著しく合理性を欠いた辺野古埋め立て事業。

ここでさらに沖縄の民意を顧みず工事を強行し続ければ、「民主主義の破壊」という大きなコストをも支払うことになる。

配備を停止したイージスアショアと同様、辺野古もその合理性を問い直すべき局面だ。